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金利 長期間の固定特約タイプのメリット・デメリット

=メリット=
・金利が低い時に借りると、金利上昇リスクをヘッジできます。
・長期間の返済額が確定するため、資金計画を立てやすいです。


=デメリット=
・他のタイプよりも金利水準は高め。
・借入後に金利が低下した場合は、低金利のメリットを享受できないので、結果的に金利負担が大きくなります。

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